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2006年1月

2006年1月31日 (火)

フライトプラン

最後の爆発のシーン、自らが設計した飛行機だから、その構造を熟知しているから、この爆弾がここで爆発すれば、相手は吹っ飛び、自分達は助かる、と、判断できたのだろう。場所は、最後尾に設置されたカーゴールーム。普通、最後尾には圧力隔壁があって、それがあるから客室内の気密性が保たれているらしいけど、あのカーゴルームは圧力隔壁の内なのだろうか?外なのだろうか?御巣鷹山の日航機事故で原因とされた圧力隔壁のことが思い出された。。。映画は?もちろん、楽しめました^^!http://www.movies.co.jp/flight-p/

黒岩尾根とシュラインロードと裏六甲縦走路と紅葉谷と

JR新神戸→市ヶ原→黒岩尾根→摩耶山→シュラインロード→番匠屋畑尾根→裏六甲縦走路→有馬→紅葉谷道→ケーブル六甲山上駅。2006年初山行。まだ歩いたことのない道を繋いだ欲張りなコース。黒岩尾根の展望は素晴しく、シュラインロードの石仏に心和み、番匠・裏六甲のチマチマとしたアップダウンに足は悲鳴を上げ、なんとか登りきった紅葉谷道。おにぎり4個とdakara500mlとお茶500mlとテルモスの熱いお茶とハイチュウグレープ味少々と有馬の生ビール(中)。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_2/DB_20060128.htmDSC09704_2

2006年1月27日 (金)

ポケットリー灘店(神戸市灘区岩屋北町3)

三宮にもある焼酎の銘柄を多く置いている「ポケットリー」の灘店。焼酎ロックは、氷入りのグラスに自分で好きなだけ注げるシステム^^!
http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_PocketryNada.htmDSC09642_2

2006年1月26日 (木)

本庄酒店(神戸市灘区船寺通1)

阪神電車の大石駅から見える気になっていたお店。丹波出身のお母さんの料理が絶品です。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_honjyo.htmDSC09634_2

小宮山悟

髭を伸ばすと小宮山悟に似ていると言われることがある。昨年の成績は、23試合に登板して0勝0負1セーブ。40歳の元エースが、負け試合を締めくくる敗戦処理役をまっとうした。若手投手が愚痴をこぼせば「おれも敗戦処理をやっている。与えられた仕事はきちんとやれ」と論したらしい。これほどの投手が支える側に回ったと知れば、あの強さも合点がいく(今朝の神戸新聞より)。

2006年1月25日 (水)

DAIさん

「Kobe Standing Bar」をupさせようと思ったきっかけの一つに、既存の出版物やウェブサイトに満足のいく「立ち飲み(呑み)ガイドブック」がなかったこと、が挙げられますが、この方のサイトもきっかけの一つにそのような動機付けがあったのでは、と思わせる、大変興味深いサイトです。神戸のことを詳細に観察されているDAIさんのサイトを一度覗いてみてください。http://www7a.biglobe.ne.jp/~mt-rokko/

2006年1月24日 (火)

二次災害???

先日痛めた左足の親指。普通に歩けそうなので、いつものように1時間ほどかけて勤務先から自宅まで歩いて帰った。翌日(つまりは今朝)、その左足の付け根辺りに違和感発生。無意識の内に指先を庇って歩いていたのだろう。こんなことでは別のところを痛めてしまいそう。おとなしくしておかなくては、、、

2006年1月23日 (月)

竹中半兵衛

「功名が辻」で筒井道隆が演じる竹中半兵衛は、「播磨灘物語」を読んで想像をしていた竹中半兵衛にかなり近い!滅多に見ないNHK大河ドラマを、今回はそんな興味を持って見ている。。。

2006年1月22日 (日)

歩けない!

一昨日(1/20)、街中を歩いていて左足のつま先を痛打した。軽登山靴を履いていたのにも係らず、親指の爪が真っ青。腫れている。ジンジンしている。ようやく心置きなく山に行ける状態になったのに、このザマ。それにしても、山の中でこんなアクシデントに合うこともありえるわけで、良い経験になりました。

2006年1月21日 (土)

森崎酒店(大阪市北区大淀中)

この辺り(大阪市北区大淀中)、めったに来ることがないので、さらに足を伸ばして見つけたお店。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_morizaki.htmDSC09611_3

岡本酒店(大阪市北区大淀中)

あてもなく歩いているうちに見つけた老舗^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_okamoto.htmDSC09605_2

竹内酒店(大阪市福島区福島)

JR福島駅界隈をぶらぶらと、、、酒小売店系の鏡に出会ったかも?黒松白鹿の酒粕を頂戴しました^^!
http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_takeuchi.htmDSC09598_3

立呑み 大黒(大阪市福島区福島)

JR大阪駅からぶらりとJR福島駅へ。。。高架下の飲食店街で見つけた魚の美味しいお店。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_daikoku.htmDSC09571_2

2006年1月18日 (水)

「山下酒店」後日談3

やっと、山下酒店のラーメンにありつけたぁ!!!http://www.geocities.jp/kobestandingbar/DB_yamashita_after3.htmDSC09565_2

立呑み 高羽(中央区中山手通1)

もっと早くに立ち寄っておくべきだった^^!よいお店です。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_takaha.htmDSC09553_2

立ち呑み屋(まるとく酒店)(中央区北長狭通1)

かわいい店員さんとお話ができるお店。年中無休。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_marutoku.htmDSC09538_3

2006年1月15日 (日)

ひとりで山を歩く

石井昭子著。女性ならではの視点!「女性ならではの・・・」などというコメントを入れること自体、男性的ではありますが^^!http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4635043037/503-4963696-4486342

単独登山 ヤマケイ登山学校13

佐古清隆著。一番参考になったのは、新聞の生存・救出記事を紹介しているところ。http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4635041832.html

12の春

娘が第一志望の女子中学校に合格した。これで、心置きなく山と立ち飲みに行くことができる^^!DSC09527_2

北アルプス 山小屋物語

柳原修一著。初めての北アルプスは、山小屋のお世話になると思うので、こんな本も読んでいます。http://www.ne.jp/asahi/gamo/yama/data/nonfiction/hyouron/shoukai4/hyouron8-ya.htm

黎明の北アルプス

三井嘉雄著。「上高地の洪水」や「徳本峠のトロッコ」や「槍ヶ岳の天辺」の話がでてくるけど、一番面白いのは「北アルプスの初期登山者と『五万分の一地図』」。明治時代の陸地測量部による三角測量のエピソードを紹介。六甲を歩いていても、こんなところによく堰堤や鉄塔を建てたなぁと思うけど、明治時代の陸地測量部の仕事は想像を絶します。大倉山の神戸市立中央図書館で見つけました^^!http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/%8EO%88%E4%89%C3%97Y/list.html

2006年1月14日 (土)

串でいっぱい(中央区琴ノ諸町5)

このあたり(琴ノ諸町)、古い建物が残っていることを再確認。「すしカツ串」が美味しいんです^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_kushideippai.htm

2006年1月12日 (木)

古畑任三郎 アフター

田村正和の体調が思わしくなくてファイナルとなったらしいけど、でも、三谷幸喜の脚本は見たい。なら、続編を作るか!古畑任三郎に子供はいない(はず)ので、お姉さんの息子(つまりは、甥っ子)が新米刑事として今泉君の所属する部署に配属される。キャスティングは誰がいいだろう?二枚目だけどおとぼけででも頭が切れるヤツ。本木雅弘?大泉洋?浅野忠信?渡部篤郎?吉岡秀隆?筒井道隆?阿部寛?どうどうどう^^?

2006年1月10日 (火)

山内一豊と黒田官兵衛

NHK大河ドラマ「巧名が辻」の山内一豊(1545-1605)と、最近私的に惚れている黒田官兵衛(1546-1604)。同じ時代に生き、同じように織田・豊臣・徳川に仕えているのに、「功名が辻」に黒田官兵衛は出てこない。どのような関わり合いがあったのか、私的に調べてみるか^^!http://www.nhk.or.jp/taiga/

ホノルルマラソン

2006年1月9日(月)の特番を見て。スポーツが苦手なのにスポーツ番組を担当していることに負い目を感じていたけど、ホノルルマラソンを完走できたら、そんな負い目も無くなるのでは、と言っていた久保田智子アナウンサー(なんとか4時間台で、無事、完走!)。「六甲全山縦走」も、そんな風に、誰某に何某かの自信のようなものを備え付けてくれます^^!http://www.tbs.co.jp/news23/column/kubota/index-j.html

野洲高校サッカー部

川口キャプテンも感謝!リーガ・エスパニョーラのような攻撃的サッカーを目指し、選手に「セクシーたれ!」、と指導する山本監督に拍手。部員が羨ましい^^!http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/hs/84th/data/result06_index.html

黒田如水

吉川英治著「黒田如水」。黒田官兵衛を別の角度から読む。如水は官兵衛の出家してからの号。「別の角度から読む」といっても、主人公を悪くいうわけもなく、別の一面を見ることは無し。それにしても、私心のなさには男も惚れる^^!http://kazusanosukede.gozaru.jp/book/kurodajyosui.htm

2006年1月 5日 (木)

槍ヶ岳山荘と常念小屋と徳本峠小屋と

今のところ、行程表はこんなカンジ。といいつつ、こんなに歩けるのだろうか^^?「NorthernAlps.xls」をダウンロード

2006年1月 4日 (水)

有頂天ホテル

配給元のマーケティングプル戦略に引っかかっているなぁと思いつつ、TSUTAYAで「有頂天ホテル」の予告編を借りてきた(無料だけど24分もある)。キャストも舞台も音楽も豪華・豪華・豪華。あれだけのものを作り上げてしまう三谷幸喜の才覚に感服。それにしても、こうやってブログで紹介してしまうなんて、まんまと配給元の戦略に引っかかっているなぁ^^!http://www.uchoten.com/

ラブ・アクチュアリー

主にクリスマス前の話なので、少々季節外れではあるけれど、「ノッティングヒルの恋人」のスタッフが手掛けているから、英国の首相が米国の大統領に楯突くから、豪華キャストだから、TSUTAYAの「有頂天ホテル」関連コーナーに並んでいたから、ブリティッシュイングリッシュを学べるから、好きです^^!http://www.uipjapan.com/loveactually/

古畑任三郎 第一夜

石坂浩二なら東教授(白い巨塔)が犯人役になる脚本を見たかったし、松嶋奈々子なら小島先生(救命病棟24時)が犯人役になる脚本が見たかった。ねえ、三谷幸喜さん^^!

2006年1月 3日 (火)

ヤマケイ・テクニカルブック

ヤマケイ・テクニカルブック 登山技術全書②「縦走登山」。六甲山を半年間歩き倒しただけでは解らないこと(経験したことのないこと)を、机上で学ぶ^^!http://www.yamakei.co.jp/prev.php?id=11166

上高地と槍ヶ岳と喜作新道と常念岳と

初めての北アルプス、ルートはこうして決まった^^!大好きな上高地と、誰もが憬れる槍ヶ岳と、「孤高の人」でその名を知った喜作新道と、片岡義男の短編でその名を知った常念岳をつないだ結果デス。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_2/DB_20060600.htm

黒田官兵衛

司馬遼太郎著「播磨灘物語」。豊臣秀吉がその才覚に嫉妬し、司馬遼太郎をして「友人に持つなら、こういう男を持ちたい。」と言わしめた人物。室町期に飛躍した農業生産力と商品経済の勃興、流通する貨幣についてのあたらしい感覚、さらには、それらと不離のかたちでこの時代を特色づけている大航海時代の圏内に入ったという意識、またそれとは不即の関係で入ってきたキリスト教に対し、その新奇な普遍性に対してあこがれたり昂揚したりする感受性、などを身に付けていた人物。土臭い人物だと思っていたので、認識を新たに^^!お気に入りの一人かも?http://www.zusi.net/meisaku/harima/harima.htm

2006年1月 2日 (月)

6月の北アルプス

槍ヶ岳山荘のHPによれば、6月は「残雪と新緑の中を雷鳥やカモシカが漫遊。山は静かで好天が続き、おすすめの登山月」とのこと。このひとことで6月に行こうと一度は決めたものの、いろいろとWebサイトを検索していると、6月だとまだいろいろなところ(例えば、「槍ヶ岳→西岳」)に冬の名残が残っていて危なさそうだし、まだ開いていない山小屋もあるし、時期についてはまだまだ思案中。それにしても、Webサイトを検索をしていると、思いは募るばかり^^! http://www.mcci.or.jp/www/yarigatake/

Road to Northern Alps

新しいカテゴリー「Road to Northern Alps」を設定。2006年の抱負として挙げてしまった北アルプス行きを実現すべく、その準備状況を報告するカテゴリー。まずは地図の購入、そしてWebサイトの検索から^^!このあたり、六甲の山歩きを始めた時と、まったく同じ段取りデス。http://www.mapple.co.jp/publ/yama.html

2006年1月 1日 (日)

初詣

湊川神社、午後12:00、とても普通のお正月^^!http://www.minatogawajinja.or.jp/index2.htmlDSC09495_2

おせち料理

昭和5年から続く宝塚ホテルの洋風おせち。当時は従業員がタクシーを使って配達。今も昔も阪神間マダム御用達の逸品らしい^^!DSC09492_2 http://www.takarazuka-hotel.com/newyear/index.html

年賀

電子年賀状^^!2006_2

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