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2006年8月

2006年8月30日 (水)

9月3日(日)の山行予定

東河内→三室山→東河内。兵庫県第2位の高峰を表敬訪問。三室高原には秋の気配が漂っているか、はたまた、残暑厳しいか???http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060903.htm

2006年8月29日 (火)

流し素麺と赤子谷と珉珉の餃子29人前と

2006年8月27日(日)エデンの園→縦走路→赤子谷右俣→赤子谷左俣→縦走路→阪急宝塚。「山仲間」の流し素麺例会に参加。ここのところリタイア続きだったので、よいリハビリとなった山行。素麺は美味しかったし、赤子谷の核心部は楽しめたし、珉珉の「じんぎすかん焼き」も美味しかったし、あぁ、大満足の一日。これに弾みをつけて、9月はたくさん歩くぞぉ。。。500mlのスポーツドリンクと500mlのお茶と素麺と500ml×2のビールと焼酎ロックといただきもののお菓子各種といただきもののグレープフルーツやオレンジと。。総勢26名(男性16名、女性10名、だったと思う)。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060827_2.htmDsc02541

2006年8月26日 (土)

日本の位置

さて、日本はどこにあるのでしょう?今朝の「朝まで生テレビ!」を見ながら、Google Earthで遊んでいると、ふと、この位置に地球儀が止まった。これほど地勢的な立場と安全保障条約的な立場が懸け離れている国はないよなぁ、と思いつつ、ふと思いを馳せたのは、日英・日露・日独伊・日米などの同盟であって、昔から日本は地勢的に懸け離れた国々と同盟を結んでいるのだ、ということ。あれっ?なんだったっけ?いやいや違う、テレビを見てて思ったのは、ちゃんと日本の将来を考えないといけないっ、て、ことだった。20060826_2

2006年8月25日 (金)

世界の洋酒立飲みの店 三番館(東京都港区新橋)

ニュー新橋ビル地下の老舗(だろう)。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_sanbankan.htmDsc02488

2006年8月24日 (木)

立ち呑 こひなた(東京都港区新橋)

ご存知、新橋の名店。雰囲気が関西っぽいけど、味付けやメニューはやはり新橋^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_kohinata.htmDsc02483

靖国神社

遊就館に行ってきた。幕末維新期の内戦から大東亜戦争(太平洋戦争)までの歴史が良くわかる。語り口は少々偏っているのだろうけど良くわかる。でも、日露戦争から以降が何がなんだかわからなくなってしまった。日露戦争がアジアの独立・革命運動に影響を与えたことは評価できるのだろうけど、それにしてもなんで大東亜戦争(太平洋戦争)に突入していったんだ???まずは、遅れ馳せながら、「坂の上の雲」でも読まなくては。。。http://www.yasukuni.jp/~yusyukan/index.htmlDsc02468 Dsc02471

2006年8月20日 (日)

ツアーな一日10

2006年8月11日(金)、「宮岸商店」→「立呑処 さヽ」→「ごっつぉう」。魅惑の六甲道界隈をハシゴ^^!同好の徒、1名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20060811.htmDsc02392_1

再々のリタイア

2006年8月19日(土)、JR塩屋→高倉台。4時過ぎに目を覚ますと雨の音。雨はあがってなかったかぁ、今日は中止かなぁ、と思って、外に出ると、ほとんど小降り。ならば、行かなくては!雨上がりで涼しいし、台風に吹き込む風が心地いいし、最高のコンディションか?と、良いことばかりに思いを馳せつつ、いざスタートするも、前回に引き続いて、やはり体は重い。雨は振ってくるし、風は強くなってくるし、なにより気持ちが続かない。やっぱり真夏の縦走は無理かなぁ。。。去年の夏はもう少し歩けていたのになぁ。。。500ml×0.5のスポーツドリンク。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060819_2.htmDsc02464

2006年8月17日 (木)

ねじあげの酒飲み

「最後の将軍 -徳川慶喜-」司馬遼太郎著。酒席で、もう飲めませぬとことわりながら、むりやりに注がれると意外にも飲む。しかもむりやりにすすめねば機嫌が悪い。そういう酒癖のことをねじあげ酒というらしい。徳川慶喜についたあだ名のひとつであるが、徳川宗家当主そして征夷大将軍になかなか就任しなかったからである。司馬遼太郎をして、「素材そのものがすでに酒精度の高い、ひとを酩酊させるものをもっている」と言わしめた、この人物のファンになってしまった。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%A9%8B%E6%85%B6%E5%96%9C

2006年8月16日 (水)

ツアーな一日9

8月9日(水)。「ひがし田」→「SHOP きくち」→「立呑みBar べらみ Bel-Ami」。三宮界隈の隠れた名店を求めて1時間ほども彷徨うも、この辺りではそうそうご新規のお店は見当たらず、三宮東の名店を飲み歩く。同好の徒、おおよそ2名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20060809.htmDsc02363

2006年8月15日 (火)

ハンドボール部OB・OG会

8月13日(日)。年に1度の母校(高校)を訪ねる日。10分ハーフでもヘトヘトになってしまう昼の部のゲームに参加し、夜の部では佐藤浩市ばりに鯛の塩釜焼きを堪能した一日。Dsc02431 Dsc02440

2006年8月12日 (土)

ごっつぉう(神戸市灘区友田町4)

激戦区(?)阪神新在家で頑張るメニューの豊富なお店。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Gottou.htmDsc02401

立呑処 さヽ(フォレスタ六甲内)

綺麗なお姉さんが美味しいものを出してくれるお店。自分でやるならこんなお店もいいかも^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_sasa.htmDsc02392

宮岸商店(神戸市灘区森後町1-3)

必要にして十分なお店^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_miyagishi.htmDsc02386

2006年8月11日 (金)

大山

NHK「日本の名峰」、「おすすめの山50」で第3位にランクイン。小学生の時と中学生の時に一度づつ登ったことがある山なので身近過ぎて、そのよさを忘れていただけに、この結果には少々びっくり^^!http://www.nhk.or.jp/meihou/mokuji.html

8月27日(日)の山行予定

阪急芦屋→阪急宝塚。「山仲間」の流し素麺例会に参加。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060827.htm

8月19日(土)or20日(日)の山行予定

JR塩屋→阪急宝塚。真夏の全縦走、再び。。。いくら時間がかかっても良いので、とにかく完走を目指す。。。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060819or20.htm

SHOP きくち(神戸市中央区旭通5-1)

二階は30人ほども入れる椅子のあるスペースがある(らしい)。「まこと」のすぐ傍。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_kikuchi.htmDsc02370_3

2006年8月10日 (木)

芝生の校庭

港島小学校の芝生が綺麗になってきた。新学期の始まりが楽しみ。http://shibafu.seesaa.net/category/1805580-1.htmlDsc02378

2006年8月 9日 (水)

HONDA F1

ハンガリーGP、エンジン参戦としては14年ぶりの優勝!オール参戦としては39年ぶりの優勝!3台のHONDA車を乗り継いでいるモノとして、第二期参戦(1983年~1992年)後半の圧倒的な強さの再来が楽しみ^^!http://www.hondaracingf1.com/lang_select.php

2006年8月 7日 (月)

家族旅行

昨年夏の「愛地球博」以来、一年ぶりの家族旅行。南の島での四泊五日は、日本の方が暑かったということで、思いがけずも避暑となった。それにしても、四六時中も家族三人が一緒に過ごすことなどなかなかなく、良い時間を過ごすことができた^^!

2006年8月 6日 (日)

胡蝶の夢

司馬遼太郎著。幕末の頃の語学や医学、身分制度、そして広く日本の近代化のことがよくわかる物語。まず、蘭方医学と漢方医学の違いがよくわかって面白い。「木を見る西洋人森を見る東洋人」に書かれている物事の捉え方の違いが医学にもよく現れているのがわかる。次に、徳川幕府を支えた身分制度のばかばかしさがよくわかって面白い。身分制度の外にいたため、蘭学を通じて“市民”という概念を学んでいたため、蘭方医は身分制度を外から見ることができた。その蘭方医から見た身分制度のばかばかしいほどの精緻さがよくわかる。そして、明治維新を通じて今の日本がどのようにしてできあがっていったのかがよくわかって面白い。医学の分野ではいつごろからドイツ医学が主流になっていったのかがよくわかる。主人公は三人、松本良順と島倉伊之助と関寛斎。特に伊之助が面白く、大河ドラマならえなりかずきクンあたりに演じてもらいたい^^!http://shiba-ryo.com/archives/000112.html

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