最近のトラックバック

twitter

  • twitter

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006年9月

2006年9月29日 (金)

10月1日(日)の山行予定

阪急宝塚→赤子谷二股→赤子谷左俣→東六甲縦走路→阪急宝塚。再び、赤子谷二股で宴会。今回は寄せ鍋で^^!http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20061001.htm

2006年9月28日 (木)

正賀酒店(神戸市須磨区大田町2)

こちらが本店らしい、、、奥深いお店。。。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_ShogaOhta.htmDsc02875

2006年9月26日 (火)

初めての京都北山は廃村八丁で、〆はひょうたん(三宮)のぎょうざで

2006年9月24日(日)。オリ谷・ホトケ谷分岐→衣懸峠→ソトバ峠→廃村八丁→品谷峠→品谷山→ダンノ峠→オリ谷・ホトケ谷分岐。初めての京都北山は、「山仲間」とともに廃村八丁から。。。緩やかな山並みに心和む北山の散策。廃村の歴史に思いを馳せ、京都北山の奥深さを実感し、三宮はひょうたんのぎょうざを堪能した一日。500ml×2のスポーツドリンクと500mlのビールとおにぎり2個と差し入れの果物と美味しいおかずの数々と。。。男性9名、女性6名。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060924_2.htmDsc02830

2006年9月20日 (水)

9月24日(日)の山行予定

菅原バス停→衣懸峠→ソトバ峠→廃村八丁→品谷峠→品谷山→ダンノ峠→菅原バス停。初めての京都北山は、「山仲間」とともに廃村八丁から。。。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060924.htm

2006年9月19日 (火)

ハチノス谷と掬星台の宴と阪急王子公園のお好み焼きと

2006年9月18日(月)。阪急六甲→ハチノス谷→掬星台→阪急王子公園。ハチノス谷、前回の遡行に参加できなかった先達に同行しての再ハチノス谷^^!水量が多かったからなのか、自身の調子が良くなかったからなのか、余裕のある遡行ができず、谷での写真が一ショットもなく大いに反省!!!(前回は巻いた(と思う)F7にトライするも、2mほどもずり落ちてしまい、スタンスの取り方を勉強せねば、、、)掬星台での宴は大満足^^!500ml×2のスポーツドリンクと500ml×2のビールと焼酎お湯割と焼ビーフン・牛肩ロース網焼き・ししゃも・肉ワンタン・サラミ・ラスク・カップの豚汁うどん・じゃこ天などなど。。。男性2名、女性1名。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060918_2.htmDsc02760

2006年9月17日 (日)

嵐の前の青空

娘の学校の体育大会を観戦。台風13号が来る前に無事終了。なによりなにより^^!P1000609

2006年9月16日 (土)

ツアーな一日11

2006年9月5日(火)。「永井酒店」→「井上酒店」→「正賀酒店」→「くまざわ酒店」→「冨士田酒店」→「公園前世界長」。初めての長田はこんなところを^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20060905.htmDsc02642

2006年9月14日 (木)

菊一文字則宗

「司馬遼太郎著 新選組血風録」。秋霜のごとくきびしい隊規のもとに剣に生き剣に死んでいった新選組隊士・・・かれら一人々々の哀歓を冴え冴えとした筆で浮彫にする魅力あふれる秀作!それにしても、沖田総司だけはいつも明るい。その沖田総司の死の枕頭にあったのが菊一文字則宗。若くして死に対する悟りをもった男は、七百年生きつづけてきた則宗に思いを馳せた。http://shiba-ryo.com/archives/000014.html

2006年9月13日 (水)

9月18日(月)の山行予定

阪急六甲→ハチノス谷→掬星台→阪急王子公園。ハチノス谷、前回の遡行に参加できなかった先達に同行しての再ハチノス谷^^!http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060918.htm

雄滝茶屋のおでんと焼きビーフンと四宮軒の揚げワンタンめんと

2006年9月10日(日)。地下鉄大倉山→修法ヶ池→市ヶ原→新神戸→城山展望公園→地下鉄大倉山。三室山を予定するも、天気は雨。雨の中を圧していっても根曲がり竹を掻き分けて行った先がガスの中で展望も利かないのでは面白くない。そんなわけで、あてもなく、自宅から六甲に直接入り、勝手知ったる道をのんびりと再確認することに。。。500mlのスポーツドリンクと350ml×2のビールと焼きビーフンと茶屋での寄り道(瓶ビールとおでん)と〆の揚げワンタンめん(+瓶ビール)と。。。食べてばっかしなので、趣旨の違うレポートになっているかも^^!単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060910_2.htmDsc02708

2006年9月 9日 (土)

冨士田酒店(神戸市長田区大橋町3)

JR新長田海側すぐ。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_fujita.htmDsc02677

幕末

司馬遼太郎著。幕末の始まりとされる「桜田門外の変」から、鳥羽伏見後の「最後の攘夷志士」までの12の暗殺を綴った短編集。著者曰く、暗殺だけは、きらいだ。このましくないが、暗殺者も、その兇手に斃れた死骸も、ともにわれわれの歴史的遺産である。そういう眼で、幕末におこった暗殺事件を見なおしてみた。そして語った。暗殺は否定すべきであるが、幕末史は、かれら暗殺者群によって暗い華やかさをそえることは否定できないようである。それにしても、改めて、明治の元老の中には、幕末維新をただ生き永らえただけでその地位についたものが多かったのだなぁ、と認識した。生きる(生き永らえる)ことの大切さを思う^^!http://shiba-ryo.com/archives/000015.html

2006年9月 8日 (金)

くまざわ酒店(神戸市長田区庄田町1)

ご店主は日本酒指導師範らしい。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_kumazawa.htmDsc02673

2006年9月 7日 (木)

正賀酒店(神戸市長田区庄田町2)

六間道商店街の毎日でも通いたいお店^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_shoga.htmDsc02668

井上酒店(神戸市長田区久保町2)

割り箸を使わないリユース精神溢れるお店^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_inoue.htmDsc02653_2

2006年9月 6日 (水)

永井酒店(神戸市長田区庄田町2)

お二人のお姉さんが作るであろうお惣菜が美味しく、ご常連はワインを嗜んだりする素晴しきお店。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_nagai_nagata.htmDsc02645_2

2006年9月 4日 (月)

9月10日(日)の山行予定

9月3日(日)の予定を順延。東河内→三室山→東河内。兵庫県第2位の高峰を表敬訪問。三室高原には秋の気配が漂っているか、はたまた、残暑厳しいか???http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_4/DB_20060910.htm

家系図作成ソフト

伯父が他界した。10年ぶりに父親の郷里の熊本に行ってきた。伯父は本家を継いだので多くの親戚が集まった。孫のいる従兄弟がいる一方で祖母も健在だ。少なくても五世代が揃ったことになる。そうなると、誰が誰だかわからなくなってくる。二年後にやってくる祖母の白寿のお祝いまでに家系図を作らなくては^^!http://www7a.biglobe.ne.jp/~kakeizu/index.htmlDsc02610

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »