最近のトラックバック

twitter

  • twitter

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月

2007年1月31日 (水)

2月12日(月)の山行予定

登山口→大天井岳→関→雪彦山→鉾立山→ジャンクションピーク→虹ヶ滝→大天井岳→登山口。初めての雪彦山(も、雪?)。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070212.htm

2007年1月30日 (火)

動機付けなくして全山縦走は無理・・・

2007年1月28日(日)。JR塩屋→一軒茶屋→神鉄有馬温泉。月一縦走なんてものは、肉体的には可能でも、精神的には無理だ、ということがわかった一日。長い距離を歩きとおす力をつけるためのトレーニング、と割り切っても、なかなかやり遂げられませんねぇ・・・。おにぎり四つと500mlのお茶と500ml×2のスポーツドリンクとチョコレート何個かと。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070128_2.htmDsc03942_2

2007年1月28日 (日)

銀座屋(大阪市北区天神橋4)

酒屋ではないのに瓶ビール(大)が330円^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_ginzaya.htmDsc03893_3

2007年1月26日 (金)

立ち呑み ひろ(大阪市北区天神橋3)

綺麗なお母さん^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_hiro.htmDsc03884_2

2007年1月24日 (水)

2月4日(日)の山行予定

阪急御影→一ケ谷道西尾根→ケーブル山上駅→シュラインロード→逢ヶ山→高尾山→湯槽谷山→灰形山→有馬温泉→瑞宝寺谷西尾根→一軒茶屋→凌雲台→ケーブル山上駅→寒天山道→阪急御影。再々、未踏の尾根を渡り歩く・・・。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070204.htm

2007年1月23日 (火)

ツアーな一日 17

2007年1月19日(金)。「森本酒店」→「ぺなんと」→「串カツ まさみ」→「漁師屋らーめん」。阪急春日野道からJR六甲道までを徘徊。噂の「串カツ まさみ」、いい塩梅でした^^!同行の徒、1名。 http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20070119.htmDsc03830_2

イヤガ谷東尾根と北ドントリッジと行者尾根と東山尾根を渡り歩いた空中散歩の一日

2007年1月21日(日)。神鉄鈴蘭台→イヤガ谷東尾根→縦走路→菊水山→鍋蓋山→鍋蓋北谷→牛の背→北ドントリッジ→トエンティクロス→桜谷→掬星台→行者堂→行者尾根→縦走路→学校林道→東山尾根→地下鉄大倉山。イヤガ谷東尾根と北ドントリッジと行者尾根と東山尾根を渡り歩いた空中散歩の一日。お茶500mlとビール350mlとだんご汁と。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070121_2.htmDsc00072

2007年1月20日 (土)

ぺなんと(神戸市中央区筒井町1)

いい笑顔が出迎えてくれます^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_penanto.htmDsc03824_2

森本酒店(神戸市中央区筒井町3)

娘さんがいいカンジデス^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_morimoto.htmDsc03819_2

2007年1月19日 (金)

新編 風説のビヴァーク

松濤明著。同姓の方から薦められた一冊。松濤明を極私的に加藤文太郎と比較してみるに、1.垂直にも強い、2.兵庫県出身ではない、3.少しだけ時代を下って生まれた、などが挙げられる。垂直の経験がほとんどなく兵庫県在住のモノにとって、加藤文太郎ほど親近感の湧かない人物であった。が、読む進んでいくうちに、すっかり、その文章が好きになってしまった。「少しだけ時代を下って生まれた」という点には、それはそのまま、そこに日本の登山史を学ぶことができる。なるほど、「セクトにとらわれぬRCCⅡ的・今日的なクライマーの魁と言ってよいだろう。」だ!http://www.yamakei.co.jp/prev.php?id=8617

2007年1月17日 (水)

ツアーな一日 16

2007年1月12日(金)。「萩商店」→「吉川酒店」→「たけやま」→「復活酒場」。阪急春日野道から三宮までを徘徊したツアー事始^^!同行の徒、1名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20070112.htm

Dsc03813_3

2007年1月14日 (日)

ツアーな一日 15

2006年12月27日(水)。「立ち呑み家 ライオン堂」→「立ち呑み処 まる」→「松屋酒店」→「立呑み処 あさひ」。阪神御影を出発し、阪神青木までの、阪神沿線を辿る酒処ツアー^^!同行の徒、1名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20061227.htmDsc03661_1

萩商店(神戸市中央区国香通2)

ご店主とお母さんとご常連との一体感が濃密^^!http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_hagi.htmDsc03799

2007年1月12日 (金)

ツアーな一日 14

2006年11月1日(水)。「森下酒店」→「薮田酒店」→「呑喜(のんき)」。大日商店街界隈をうろうろし、〆はJR灘山側で・・・。同行の徒、1名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20061101.htmDsc03167_2_1

2007年1月11日 (木)

新編 単独行

はじめに-新編集にあたって- 福島功夫 『単独行』は、過去、次のような経緯をたどって出版された。まず、加藤文太郎の死後、彼の上司で彼を山に導いた人物でもある遠山豊三郎氏を中心にして、『R・C・C報告』や『ケルン』などに発表した加藤の文章に幾つかの未発表のもの(おそらくは山行手帳に記されたもの)を加えて遺稿集『單獨行』が私家版として、昭和十一年に刊行された。次に山岳図書出版で知られる朋文堂が、私家版をもとにして編集し直し、商業出版物として昭和十六年に出版した。『単独行』はこの朋文堂版によって広く世に知られるようになったといってよい。この『新編・単独行』も、基本的に朋文堂版に基づいている。なお、朋文堂は昭和三十四年にコマクサ叢書の一冊として、旧版を新字・新仮名遣いに改めて出版している。昭和四十五年には二見書房が文章の配列などを改めて「山岳名著シリーズ」の一冊として『単独行』を出版した。現在新刊書店で入手できるのは、この二見書房版である。さて、この『新版・単独行』においては、二見版で削除されていた島田真之介氏の後記を復活させるとともに、加藤の遺女登志子さんの了解を得て、『不撓不屈の岳人 加藤文太郎の追憶』(加藤文太郎記念碑建設委員会編、昭和四十五年刊)に寄稿された花子未亡人の文章を収録した。加藤の人となりを知るうえで貴重な文章だと思う。また、朋文堂版では削除されていた「神戸付近の三角点」、「加藤、吉田両君遭難事情及前後処置」を私家版より補った。文章の配列は編集上頭を悩ませたところだが、私家版は随筆・小論と紀行に二分し、それぞれをほぼ執筆年代順に配列しているのに対し、朋文堂版は類似したテーマ別の四章構成となっている。二見版はすべて執筆年代順である。加藤の足跡を素直に辿ることができ、かつ読みやすいようにと配慮した結果、良くいえば私家版と朋文堂版の両者の長所をとりいれた、悪くいえば両者を折衷したかたちに落ち着いた。解説では、新田次郎の小説『孤高の人』が現在の読者の加藤像に圧倒的な影響力をもつ現状を鑑み、処す悦の主人公加藤文太郎ではなく、実在した偉大な登山家加藤文太郎を理解する助けになることを心がけた。だが、『単独行』以外の新資料がほとんど出てこない現在では、その作業は大部分が筆者の「読み込む」力にかからざるを得なかった。それでもなお、本書が加藤文太郎を再発見する新たな視点をいくらかでも提供していると読者が感じてくれれば幸いである。(二○○○年三月三日)http://www.excite.co.jp/book/product/ASIN_4635047040/

1月28日(日)の山行予定

JR塩屋→阪急宝塚。今年は月一縦走を目論む???http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070128.htm

2007年1月 9日 (火)

初めての千ヶ峰はけっこうな雪で、・・・

2007年1月8日(月)。三谷登山口→千ヶ峰→986ピーク→岩座神登山口→三谷登山口。初めての千ヶ峰はけっこうな雪で、予定のコースを早めに切り上げてだんご汁を堪能することに^^!軽トレッキングシューズで雪の中の長時間歩行は無理だなぁ・・・。200mlほどのお茶とだんご汁とおにぎりひとつと・・・。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070108_2.htmDsc00035

2007年1月 7日 (日)

ツアーな一日 13

2006年10月27日(金)。「スタンドチンタ リカーホール」→「TAC-MATE」→「モンク」。水道筋界隈をうろうろと・・・。同行の徒、1名。http://www.geocities.jp/kobestandingbar_2/DB_Tour_20061027.htmDsc03104_2

1月21日(日)の山行予定

神鉄鈴蘭台→イヤガ谷東尾根→縦走路→鍋蓋北谷→牛の背→北ドントリッジ→トエンティクロス→桜谷→掬星台→行者堂→行者尾根→縦走路→学校林道→東山尾根→JR神戸。歩いたことのないルートを繋いで行く・・・。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070121.htm

2007年1月 6日 (土)

3月3日(土)の山行予定

JR塩屋→阪急宝塚。およそ15ヶ月ぶりの満月縦走(午前0時にJR塩屋を出発)。こんなイベントに参加する予定・・・。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070303.htm

2007年1月 4日 (木)

いくつもの尾根を越えて、辿り着いた先は「公園前世界長」

2007年1月3日(水)。本年初山行。いくつもの尾根を越えて、辿り着いた先は「公園前世界長」。阪急御影→石切道→地獄谷東尾根→地獄谷西尾根→掬星台→黒岩尾根→市ヶ原→大師道→神鉄湊川。予定していた西滝ヶ谷と地蔵谷をやめて、四つの尾根を渡り歩いた一日。原点に戻って(?)昼食時のビールは取らず、久しぶりの長丁場を歩いたあとのビールは最高^^!おにぎり2個と500mlのお茶と300mlほどのミネラルウオーターと。単独行。http://www.geocities.jp/trampingonmtrokko_5/DB_20070103_2.htmDsc03699

2007年1月 2日 (火)

槍ヶ岳開山

再々、遅れ馳せながらの新田次郎著。『孤高の人』を読むことで大正から昭和にかけての山歩きの様子がなんとなくわかり、『剣岳(点の記)』を読むことで明治の山歩きの様子がなんとなくわかり、『槍ヶ岳開山』を読むことで江戸末期の山歩きの様子がなんとなくわかった。時代を溯るにつれて宗教色が濃くなっていく。宗教と山との関係にますます興味が湧いてくる一冊。http://www.asahi-net.or.jp/~gk7y-tkuc/help/books/yari.htm

2007年1月 1日 (月)

湊川神社

午後1時ごろの様子、いつになく人手が多いかなと思ったけど、昨年の画像を見ると例年こんなもの^^!Dsc03686

年賀2007

「Bob's Bar」を始めて二度目の電子年賀状 ・・・。2007_1

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »